31歳 女性 食べ過ぎない、泣かない、そしてマッサージ

こんにちは、咲愛と言います。
私のむくみの悩みは、顔と足です。
学生の頃は、そこまで感じていなかったむくみも、年齢を重ねるについれて、増えてきました。
なので、翌日に残るようなことにならないよう、夜には、むくみ対策が欠かせません。
私の場合は、水炊きを食べた翌日は、何も対策をしていないと、顔はパンパン、手は握れないという状態になります。ですから、まずは食べ過ぎないことに注意です!
そして、入浴の時にしっかりと汗をかくようにしています。
入浴後の顔パック、マッサージは必須です。リンパの流れに沿って、しっかりと流しておきます。
寝る時は、絶対にうつぶせにならないことです。私は、うつぶせに寝て、後悔したことが山ほどあります。
また、食べ物にかかわらず、夜には、泣かないことです。
映画を見て感動しても、彼とうまくいかなくて泣きたくても、悲しいことがあっても、夜に泣いてしまうと、翌日まぶたは重くなってしまします。むくみとは別の話になってしまいますが、夜に泣くようなことを考えては、良い睡眠がとれませんから、絶対にやめた方がいいです。
それでも、うつぶせで寝てしまった、大泣きしてしまった朝は、とにかくマッサージです。
まず、肩をほぐします。ぐるぐる回したり、もんだりした後、しっかり、化粧水などを顔に塗り込み、肌の滑りを良くして、リンパの流れに沿ってマッサージをします。
それでもまだよくならない場合は、ハンドタオルを水で湿らせて、レンジでチンしたホットタオルを目の上に置きます。そのあと、冷やす、といったことを繰り返します。するとだんだんとむくみが取れてきます。
私は、デートや大事な約束がある時は、早い目に起きて、顔の調子を整えるようにしています。
軽くジャンプをすることもしています。とてもすっきりします。
そして、足のむくみです。
仕事が終わった後に、履いてきた靴が痛いといったこと、歩き過ぎて足が何だか変、こんな時は、お風呂上りに、ふくらはぎのマッサージをして、足の裏に湿布を貼って寝ます。とても足が細くなります。
あとは、布団などの上に足をを置いて、高くして寝ます。
私は、出産のあと、ものすごく足がむくみ、痛みがありました。看護師さんに相談したところ、結局、マッサージと足を上にあげる事を勧められたので、このやり方であっているんだと思いました。